内澤崇仁の初のエッセイ集は、彼の地元である青森県・八戸市の地元紙で2020年から、八戸と自分とをつなぐ言葉、風景、思い出を綴ってきたエッセイに、加筆、修正を加えたほか、書き下ろし5編、ロングインタビューやandropの楽曲制作時のメモや内澤の想い出の場所を巡った八戸散歩の様子を収めたフォトストーリーなどを収録されたもの
書影には、2023年八戸美術館で開催された内澤の弾き語りライブに、ゲストとして出演した大宮エリーさんが、内澤の歌に導かれるように描いたライブペインティング作品が用いられている。本書には、2025年4月に旅立った大宮エリーさんについて、そしてこの絵をカバーにしたいと強く願った内澤の気持ちも書き下ろしにて収録しているので、その想いもぜひ受け取ってほしい。 (プレスリリースより)
■内澤崇仁 「音は空から 言葉は身から」仕様
【タイトル】内澤崇仁「音は空から 言葉は身から」
【価格】1,980円(本体1,800円+税)
【発売日】2026年2月26日(木)
【判型】四六判(128㎜×188㎜)
【商品形態】単行本
【ページ数】224P(1C/4C)
購入は→https://www.amazon.co.jp/dp/B0G2LWDLVP








