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大宮エリー回顧展11月30日本日最終日

イベント情報
2025.11.30 (日)

AM11:00〜PM19:00(最終入場18:30)
大宮エリーの作品に会いにきてください。
お待ちしています。

代官山、池尻、六本木の3つの会場 本日11/30最終日
大宮エリーの生涯作品の数々をぜひ見にいらしてください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

大宮エリー 回顧展「生きているということ」
【生涯作品:絵画・写真・書籍などで軌跡をたどる】

■会場:DAIKANYAMA GARAGE 1F/2F
(東京都目黒区中目黒1-3-12 アーバンリゾート代官山1-2F)
■会期:2025年11月21日(金)~11月30日(日)
■時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
■入場料:500円(高校生以下は無料)
■Access:https://g.page/DAIKANYAMAGARAGE?share

大宮エリー 回顧展「生きているということ」
【遺作となった襖絵・陶器に気持ちを寄せて】
■会場:CAPSULE
(東京都世田谷区池尻2-7-12 B1F)
■会期:2025年11月21日(金)~11月30日(日)
■時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
■入場料:無料
■Access:https://capsule-gallery.jp/access/index.php

大宮エリー 回顧展「生きているということ」
【ギャラリーオーナー小山登美夫が精選した作品達】
■会場:小山登美夫ギャラリー六本木
(東京都港区六本木6-5-24 complex665 2F)
■会期:2025年11月21日(金)~11月30日(日)
■時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
■入場料:無料
■Access:https://tomiokoyamagallery.com/

NHK映像ファイル あの人に会いたい 配信中
大宮エリー(作家・画家・映画監督)
初回放送日NHK総合テレビジョン11月22日(土)午前5:40
配信期限11月29日(土)午前5:50
「サラリーマンNEO」の脚本に参加した大宮さんは、昭和50年大阪生まれ。広告代理店でCMを手がけ、自殺防止のメッセージを伝えた「屋上の少女」でTCC新人賞を受賞。平成18年に独立し、「海でのはなし。」で映画監督デビュー。週刊誌でエッセー「生きるコント」を連載したほか、舞台の演出・ラジオのパーソナリティーなど多彩な才能を発揮。30代後半からアートに取り組み、画家としても各地で個展を開くなど活躍した。(プレスリリースより)https://www.web.nhk/tv/an/anohito/pl/series-tep-K15V8PLV63/ep/L1M687NMYZ

J-WAVE SPECIAL A TRIBUTE TO ELLIE OMIYA ~生きているということ~
ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、大宮エリーさんをトリビュートする番組『J-WAVE SPECIAL A TRIBUTE TO ELLIE OMIYA ~生きているということ~』を、2025年11月24日(月・振休)20時より放送いたします。J-WAVEがアーカイヴしている過去の音源と親交の深いゲストの声を交えて、大宮エリーさんの創作活動とその感性に触れていく90分の特番です。 
放送局:J-WAVE 
番組名:J-WAVE SPECIAL A TRIBUTE TO ELLIE OMIYA ~生きているということ~
2025年11月24日(月・振休)20:00~21:30
ナビゲーター:クリス智子 
★大宮エリー、その人生と感性に触れる90分。
★ハナレグミ/TOSHI-LOW/おおはた雄一/原田郁子/千原徹也/土井善治/小山登美夫
★J-WAVEに残る音声アーカイブと親交のあった方々へのインタビューでお届けします。
(プレスリリースより)
▼radikoで聴く
11月24日(月・振休): https://radiko.jp/share/?sid=FMJ&t=20251124200000

https://www.j-wave.co.jp/holiday/20251124_20/

大宮エリー回顧展
「生きているということ」

本日より10日間、代官山、池尻、六本木の3つの会場にて開催致します。
大宮エリーの生涯作品の数々をぜひ見にいらしてください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

 

大宮エリー 回顧展「生きているということ」
【生涯作品:絵画・写真・書籍などで軌跡をたどる】

■会場:DAIKANYAMA GARAGE 1F/2F
(東京都目黒区中目黒1-3-12 アーバンリゾート代官山1-2F)
■会期:2025年11月21日(金)~11月30日(日)
■時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
■入場料:500円(高校生以下は無料)
■Access:https://g.page/DAIKANYAMAGARAGE?share

 

大宮エリー 回顧展「生きているということ」
【遺作となった襖絵・陶器に気持ちを寄せて】

■会場:CAPSULE
(東京都世田谷区池尻2-7-12 B1F)
■会期:2025年11月21日(金)~11月30日(日)
■時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
■入場料:無料
■Access:https://capsule-gallery.jp/access/index.php

 

大宮エリー 回顧展「生きているということ」
【ギャラリーオーナー小山登美夫が精選した作品達】

■会場:小山登美夫ギャラリー六本木
(東京都港区六本木6-5-24 complex665 2F)
■会期:2025年11月21日(金)~11月30日(日)
■時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
■入場料:無料
■Access:https://tomiokoyamagallery.com/

INUJIMAアートランデブー「生きているということ」
2025年11月1日(土)に上演予定のパフォーマンス作品《INUJIMAアートランデブー「生きているということ」》について、ご好評につき下記の通りチケットの追加販売が行なわれます。

チケット追加販売日時:2025年10月24日(金) 10:00~
販売枚数:若干枚
申し込み方法:イベント申込サイトよりお申し込みください。

※カレンダー上の「11/1(土)」を選択するとイベントのチケットが表示されます。
※チケット購入には会員登録が必要です。予めご登録いただくことをお勧めします。
公演の詳細はこちらから

第1回京都駅ビル芸術祭(ゲイジュツ ノ エキ 2025/GNE)
2025.10-14ー11.3 @京都駅
https://kyotostation-gne.jp/

展示作品
ダンシング松 The Dancing Pine

西口広場
画家・大宮エリーが、初めて手がけた襖絵作品。
舞台は、重要文化財・狩野山雪の襖絵を有する妙心寺・桂春院。
本作「ダンシング松」は、皇居で見た一本の松が踊っているように見えた瞬間の感動をもとに描かれた。
静寂に包まれた禅寺の空間に、生命のリズムが軽やかに響く。
伝統と現代が共鳴し合う、瑞々しい“いま”の襖絵である。

会場MAP
https://kyotostation-gne.jp/gnemap.pdf

職業・大宮エリーの作品に逢いに来てください。

大宮エリー 回顧展「生きているということ」
【生涯作品:絵画・写真・書籍などで軌跡をたどる】

■会場:DAIKANYAMA GARAGE 1F/2F
(東京都目黒区中目黒1-3-12 アーバンリゾート代官山1-2F)
■会期:2025年11月21日(金)~11月30日(日)
■時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
■入場料:500円(高校生以下は無料)
■Access:https://g.page/DAIKANYAMAGARAGE?share

中目黒DAIKANYAMA GARAGEでは 【生涯作品:絵画・写真・書籍などで軌跡をたどる】として 1Fでは圧巻の大きな絵画作品をメインに約30点がご覧いただけます。 2階に続く階段には動物のアートオブジェがお出迎えし 2Fは大宮エリーの部屋をイメージ、発表した39冊の本や写真、初披露の絵本の原画も展示、2023年にヴェネチア国際 映画祭XR部門にノミネートされたVR映画《周波数》も上映。そして 現在確認出来た大宮エリーが残した生涯作品1269点をこの回顧展の為に特別に製本、全作品集をご用意しました。ゆっくりご覧ください。
*新作のGOODSや入手困難だった書籍も1階でお買い求めいただけます。

大宮エリー 回顧展「生きているということ」
【遺作となった襖絵・陶器に気持ちを寄せて】

■会場:CAPSULE
(東京都世田谷区池尻2-7-12 B1F)
■会期:2025年11月21日(金)~11月30日(日)
■時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
■入場料:無料
■Access:https://capsule-gallery.jp/access/index.php

CAPSULEでは 【遺作となった襖絵・陶器に気持ちを寄せて】とし 生前彼女が、オーナー吉野誠一さんと、この作品を誕生日に東京でもお披露目したいと約束していた場所で 2024年最後の個展、京都・妙心寺山内桂春院で行われた【桃源郷を見つけに行こう~お寺でresort~】にて披露した陶器作品と襖絵34本を屏風に仕立て直した六曲一隻を1点、二曲一隻を3点をご堪能ください。

大宮エリー 回顧展「生きているということ」
【ギャラリーオーナー小山登美夫が精選した作品達】

■会場:小山登美夫ギャラリー六本木
(東京都港区六本木6-5-24 complex665 2F)
■会期:2025年11月21日(金)~11月30日(日)
■時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
■入場料:無料
■Access:https://tomiokoyamagallery.com/

小山登美夫ギャラリー六本木では 【ギャラリーオーナー小山登美夫が精選した作品達】 として 2012年画家としてデビュー以来、晩年まで、様々な展覧会に尽力頂いた オーナーが選んだ、絵画作品、ドローイングなどがご覧いただけます。

3会場共、展示されている作品はお買い求めいただけます。

大宮エリーの言葉とともに、犬島で過ごす思索の時間

「INUJIMAアートランデブー」は、犬島において、人びとの交流のきっかけとなるような作品やイベントを展開するというコンセプトのもと、2022年からスタートしたアーティスト 大宮エリーによるプロジェクトです。
本イベントは「INUJIMAアートランデブー」のコンセプトを参加者が体験できる機会として作家が構想していたものです。
「INUJIMAアートランデブー」の作品や犬島の集落を舞台に、作家が出演を依頼していたポエトリーダンスユニット・アオイツキを迎えた鑑賞者参加型のパフォーマンス作品を上演します。
大宮エリーの言葉やアオイツキのパフォーマンスを通して、「明日を見つめなおす」きっかけを参加者に受け取っていただくことを願っています。

なお、大宮エリーさんは2025年4月23日に他界されましたが、本イベントは作家のビジョンを未来に繋ぐ形で開催いたします。

日時:2025年11月1日(土) 14:00~18:00(公演の間の自由時間を含みます)
会場:犬島島内各所
料金:一般 6,800円 
瀬戸芸パスポートをお持ちの方 6,500円
小中高生 5,500円
※イベント特製お弁当付です。
※本公演チケットで犬島精錬所美術館・犬島「家プロジェクト」もご覧いただけます。

原案:大宮エリー
演出・出演:アオイツキ
アートディレクション:千原徹也(株式会社れもんらいふ 代表)
制作:株式会社れもんらいふ
主催:公益財団法人 福武財団

大宮エリー セルフ・パブリッシングお買い求め頂けます。

画集『EMOTIONAL JOURNEY』
https://www.amazon.co.jp/dp/4902943921
絵画本『This is forest speaking』
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CWPTHJVD
写真集『SHASTA』
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FPF836V2
写真集『SACRED SPACE』
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FPF7W2QW
単行本『思いを伝えるということ展のすべて』
https://www.amazon.co.jp/dp/4902943778

どんな作品かの詳細はこちらで→
http://ellie-office.com/works/#book

一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。
と表示されていても購入可能です。

ODAKHA 2025 Autumn/Winter Collection
“The Unfamiliar Familiar”(知っているはずの、知らないもの)

今シーズンのコンセプトは 「クローゼットの中のリゾート」です。「リゾート」と聞くと、多くの人が遠くの旅や非日常を思い浮かべるかもしれません。しかし、ODAKHA は「リゾート=遠くへ行くもの」という概念を見直し、「リゾートとは視点を変え、心を整えなおす場所」として捉えました。着想の背景には、アーティスト大宮エリー氏が京都・妙心寺山内桂春院で開催した展覧会『桃源郷を見つけに行こう~お寺でresort~』(2024 年11 月15 日から12 月8 日) があります。歴史ある禅寺の静寂に包まれながら、襖絵に描かれた大宮エリー氏の大胆な色彩と瑞々しい筆致。それは、見慣れたものの中に潜む新たな輝きを浮かび上がらせます。

今シーズンは、大宮エリー氏とのコラボレーションによるシリーズも展開します。デザイナー小高は、大宮エリー氏の3 つの絵画をそれぞれ異なる時間帯と結びつけて捉えました。それぞれの作品が持つ色彩や雰囲気は、異なる時間帯の空気感を映し出しています。『フォーチュンフラワーズ』は朝日が昇る瞬間の希望と生命力を、『 マリーゴールド』は日中の穏やかで活気に満ちた光を、『 パーティーピープル』は夜のネオンが映し出す賑わいと幻想を表しています。
時間の移ろいとともに変化する光や空気感をニットに落とし込むことで、1 日の中に潜む情景の違いを表現しました。彼女の作品が持つ自由な色彩と感覚の解放が、ODAKHA のニットと響き合います。静寂と鮮烈、余白とエネルギー——相反する要素の間に生まれる緊張感こそ、今回のコレクションが追求するものです。さらに、大宮エリー氏が描く生命力に満ちたアートを、ODAKHA のニットに落とし込むことで、アートとテキスタイルの融合を試みました。土から燃えるような赤い花が咲き誇る「フォーチュンフラワーズ」のニットジャガードにコード刺繍を施したドレスやプルオーバー、ミントグリーンを基調としたマリーゴールドの花を編み込んだカーテンのようなニットフレアジャガード。また、ブラックのMA-1 の裏地には、ネオンカラーの「パーティーピープル」のプリントを施し、見えない部分にストーリーを忍ばせました。アートを纏うことで、日常に鮮やかな余韻を添えるコレクションとなっています。

7月末より、同コレクションのお取り扱いが下記の百貨店、並びにセレクトショップを中心にスタートされました。
ぜひ、実店舗にてコレクションをご覧いただけますと幸いです。

・伊勢丹新宿店リ・スタイルTOKYO(本館2階)
・MIDWEST 各店
・髙島屋スタイル&エディット 各店
・三越銀座 ル プレイス
・STUDIOUS

(プレスリリースより)

誰もが、自分の中に創造の“花の種”を持っています。それは芸術家だけのものではなく、人生のどこかで、ふと芽吹く創造の力。 誰に見せるでもなく、自分のリズムで、自分の場所に根を張り、 花を咲かせる。その姿は、しなやかで、強く、美しい。 本展では、そうして咲く作品の数々を通じて、「アートは、誰の中にも宿る」という祈りを届けます。 その花は、ときにひっそりと、しかし確かに誰かの心に届き、共感を呼び、 感動を生む。野に咲く花のように。
 
東京画廊山本豊津キュレーショングループ展
「野に咲く花のように」
2025年8月14日(木)→19日(火) 営業時間:10時〜19時 ※最終日は16時閉廊
※すべてのイベントは事前予約なしでご参加いただけます。混雑状況によっては、入場を制限させていただく場合がございます。
 
松坂屋名古屋店本館8階 第一・第二画廊
〒460-8430 名古屋市中区栄三丁目16番1号
 
詳細はこちら
https://www.matsuzakaya.co.jp/nagoya/garou/exhibition/all_fan_yamamoto_2508/

本フェアには、日本・韓国をはじめ、中国・台湾・インドネシアなどアジアの国や地域を中心に、フランスやスイスなど世界各地から約80軒のギャラリー・団体が参加。多様な視点と表現が交差する作品の展示・販売が行われます。また、韓国の俳優で画家としても活動するハ・ジウォンをはじめ、森山大道や大宮エリーら大阪ゆかりのアーティストによる作品を含むコラボレーション企画「Study × PLAS : Selections」も展開され、作品の購入も可能です。

世界最高級の日本酒「NIIZAWA KIZASHI」の2022年版のラベル作品になりました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000028825.html

●アジアの未来を切り拓く3日間が開幕
日韓合同の国際アートフェア「Study × PLAS : Asia Art Fair」
2025年7月21日(月・祝)〜23日(水)

会期:
7月21日(祝・月) 11:00〜18:00
7月22日(火) 11:00〜18:00
7月23日(水) 11:00〜16:00
※最終入場閉館30分前

会場:大阪国際会議場(グランキューブ大阪) 3F・10F・12F
(大阪府大阪市北区中之島5-3-51)

入場料:「Study × PLAS : Asia Art Fair」のチケットが必要です
前売り券/一般3,000 円、学生2,500 円
当日/一般3,500 円、学生3,000 円
※中学生以下無料

主催:大阪関西国際芸術祭実行委員会(株式会社アートローグ内)

共催:PLAS

ディレクター:Shin Jun Won(SEOUL PLAS代表)

各プログラム詳細はこちら
https://osaka-kansai.art/pages/artfair

2022年、大宮エリーさんが描いた幅5mを超える壁画『鳥大病院でスリランカの海を』の制作風景、職員や患者さんとの交流の様子を、当院にて撮影した写真で振り返ります。
(とりだい病院告知文章より)
https://www2.hosp.med.tottori-u.ac.jp/news/event/37570.html

■会期:2025年6月30日(月)〜7月31日(木)

■時間:8:30~17:00(外来診療時間内)

■会場:鳥取大学医学部附属病院 外来アート回廊
(鳥取県米子市西町36-1 外来中央診療棟1F)
■どなたでも自由にご覧いただけます

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